多点・パターン刺激LED照明システム
LEOPARD(レパード) 2

LEOPARD2は、ハイパワーLED光源を用いた多点・パターン刺激LED照明システムです。DMDミラーを使用しており、任意の形や大きさで複数の箇所へ同時に照明が可能です。各社顕微鏡へ接続してご使用いただけます。

製品概要

特長

多点・パターン刺激LED照明システム LEOPARD2の特長

任意の形状や大きさの照明が可能

同時多点照射が可能

紫外域でも使用可能。対応波長域は350~700 nm

高速パターン切り替え(6600 fps)

LEOPARD(レパード) 2の特長画像大1
LEOPARD(レパード) 2の特長画像小1-1

主な用途

多点・パターン刺激LED照明システム LEOPARD2の用途

オプトジェネティクス

フォトブリーチング

フォトアクティベーション

アンケージング

PIC(Photo-isolation chemistry)

半導体製造技術をヒントに開発された技術で、光を照射した微小領域だけの遺伝子発現を高感度に解析可能です。関連資料をご参照ください。
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仕様

多点・パターン刺激LED照明システム LEOPARD2の仕様

カタログ・関連資料

カタログ

多点・パターン刺激LED照明システム LEOPARD2

関連資料

PIC(Photo-isolation chemistry)応用について

PIC(Photo Isolation Chemistry) とは? ~
JST 戦略的創造研究推進事業において、九州大学 生体防御医学研究所の大川 恭行教授と京都大学大学院 医学研究科の沖 真弥特定准教授(現:熊本大学生命資源研究支援センター教授)らの研究グループが開発された技術です。
半導体製造技術をヒントに開発された技術で、光を照射した微小領域だけの遺伝子発現を高感度に解析可能です!

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