蛍光プローブの吸収波長、蛍光波長スペクトルを確認しながら、目的に応じたフィルターを選定することも可能です。またフィルターをチルトさせて使用する場合、偏光ごとの光学特性を確認することも可能です。
レーザー波長や出力、レーザービーム径などのパラメーターを入力することで、レーザー耐性の目安をシミュレーションできます。
中心波長と半値全幅を入力すると、VersaChrome Edge™ チューナブルエッジフィルターの型番と設定入射角度の情報が表示されます。
ご相談からの流れやよくあるご質問、製作事例集の一部を掲載しています。
光学装置の設計、製造についてお悩み、お困りごとがございましたら、まずはお気軽にご相談ください。
