
UV470-151分光器は、収差補正型凹面グレーティングを採用することで、迷光を抑え(<0.07% @ 340 nm)、高いS/N比(1600:1)を実現。ディテクタに浜松ホトニクス社製CCDイメージセンサ(S11151-2048)を搭載し、高感度で広いダイナミックレンジを持ったOEM供給に適した分光器です。
アプリケーションに応じたソフトウェア開発もご提案可能です。お気軽にお問い合わせください。
OEM供給に適した高性能分光器
ご相談からの流れやよくあるご質問、製作事例集の一部を掲載しています。
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